日本酒



    • 日本酒(1合)

    • 【神奈川】 丹沢山 秀峰 純米酒

      【神奈川】 丹沢山 秀峰 純米酒

      750円

      冷や(常温)でなめらかな喉ごしが楽しめ丹沢山の特徴でもある後味のキレは食中酒として最適です。特に燗酒
      は70度にした熱燗がオススメ、呑み飽きしない酒は温度が下がって行く時の味の変化もおいしいです。

      このお酒の詳細
      • アルコール度 16度
      • 日本酒度 非公開
      • 酸度 非公開

      【蔵元紹介】

      最高の米で純米吟醸酒を造りたいという蔵元の願いと、地元農家との協力関係から生まれた「丹沢山」は、『食物との一体感』を信条にしています。酒が一人引き立つのではなく、酒が食べものの旨みを引き出し、食べものが酒の味わいを高めるといった、調和を大切にしています。丹沢山系の透明な渓流のように深い味わいと余韻が口の中に広がります。

      創業 明治三十年創業(1897年)

      引用元:神奈川県酒造組合

    • 【福井】 黒龍 特吟 大吟醸

      900円

      50%に高精米された酒造好適米を低温でゆっくりと丁寧に仕込みました。
      透き通るようにきらめくクリスタルのような大吟醸酒です。

    • 【山口】 獺祭 純米大吟醸45

      750円

      最高の酒米といわれる山田錦を45%まで磨いて醸した純米大吟醸。きれいで新鮮な味と柔らかで繊細な香りが絶妙なバランスを保っています。

    • 【山口】 獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分

      1,200円

      最高の酒米山田錦を39%まで磨いて使用し、華やかな上立ち香と口に含んだ時に見せる蜂蜜のような甘み。
      飲み込んだ後の長い余韻。

    • 【秋田】新政 No6 S-type

      1,000円

      新政酒造の1番人気のお酒。流通量も少なく、ネットではプレミアム価格が付くほど。口当たり前半の濃縮感と、後半のキレあがりかたの好対照が魅力。酒単体でも飲み飽きしない表現力豊かな作品となることを願い醸造している。

    • 【秋田】新政 エクリュ

      900円

      今、最も人気のある日本を代表する酒蔵「新政酒造」のお酒。カラーズシリーズのエクリュ(生成)、秋田の酒造米「酒こまち」を使用。
      やわらかな口当たりと、やさしい米生来の甘さ、程よい酸味がおいしいお酒で何杯でも飲めてしまいそうです。

    • 【新潟】 八海山 本醸造

      750円

      やわらかな口当たりと淡麗な味わい。冷でよし、燗でよしの八海山を代表するお酒です。

    • 【新潟】 越乃景虎 超辛口 本醸造

      750円

      辛口とは言っても、旨みある酒質により口当たりは柔らか。辛口というよりむしろ、のどごしで感じる、キレに冴えたお酒といった印象です。

    • 【新潟】上善如水 純米吟醸

      750円

      軽快な味、フレッシュな果実のような香り。そして純米のまろやかな旨みの余韻。どんな料理にもおいしく合います。

    • 【宮城】浦霞 生一本 特別純米酒

      750円

      宮城県産ササニシキ100%使用。
      ふくよかな米の旨味と程よい酸味が、マグロや牡蠣によく合います。

    • 【秋田】高清水 精撰辛口

      500円

      辛さより、軽さのイメージが先に立つ。うっすらとリンゴのような香りが漂う。あっさりした、軽い飲み口を追い求めた酒。

    • 【福島】大七 純米生もと

      750円

      豊かなコクと旨味、酸味が完全に解け合い、後味のキレも良し。燗をつければつつみ込まれるような、心に染み入るおいしさです。

    • 【秋田】天寿 鳥海山 燗上がり

      750円

      純米酒に、秘蔵の10年・7年古酒をブレンドした複雑味が特徴。お燗にすると、軽い酸味とまろやかな旨みが増してきます。

    • 【秋田】鳥海山 伝口切辛(でんこうせっか)純米 超辛口

      【秋田】鳥海山 伝口切辛(でんこうせっか)純米 超辛口

      600円

      特約店限定酒。日本酒度+15度の超辛口酒。辛口だが低精白米で米の旨味を感じられ、さらにキレ味抜群。辛口好きの方はぜひお試しください。冷でスッキリ辛口、燗にすると米の旨味と辛さがぐっと際立ちます!

    • 【神奈川】残草蓬莱 出羽燦々 純米吟醸

      900円

      穏やかな吟醸香は柑橘果実を思わせ含み香、味わいはラベルの色と同様のリンゴを思わせる甘と酸が広がります。心地よい余韻と滑らかな飲み口。

      このお酒の詳細
      • アルコール度数 15度
      • 日本酒度 5
      • 酸度 1.5

      【蔵元紹介】

      大矢孝酒造は、文政13年(1830年)創業で、丹沢水系の伏流水を仕込み水に使用した地酒を造っています。
      日本酒「残草蓬莱(ざるそうほうらい) 純米大吟醸」は、香りに突出せず綺麗な吟味と後味のキレの良さが特徴的で、食事と共にお楽しみいただける逸品です。また、第93回南部杜氏自醸清酒鑑評会で、最高位の首席に選ばれています。
      大矢孝酒造が造る日本酒は「愛川の地酒」として、やまなみグッズに、また、「残草蓬莱純米大吟醸」は愛川ブランドに認定されています。

      引用元:愛川町観光協会

    • 【神奈川】いづみ橋 恵 青ラベル

      900円

      自社栽培、地元海老名で作られた酒米「山田錦」を使用し、58%精米。

      あらゆる料理に合う飲み口は、お米の旨みが絶妙に味わえる辛口の純米吟醸酒です。

      このお酒の詳細
      • アルコール度数 16度
      • 日本酒度 3度
      • 酸度 1.3

      【蔵元紹介】

      2,000年以上の歴史を誇る穀倉地帯
      米作りにこだわり続ける、泉橋酒造の歴史

      泉橋酒蔵の創業は、江戸時代の安政4年(1857年)。
      県内有数の穀倉地帯である海老名耕地(えびなごうち)に蔵を構え、潤沢な米と丹沢山系の伏流水という自然の恵みを生かした酒造りを始めました。

      いにしえの人たちによって守り受け継がれてきた米作りと酒造り。
      この伝統を次の世代へと繋いでいくために、
      泉橋酒造は栽培醸造蔵として歩み続けています。

      「いづみ橋」の由来

      豊かな相模川の流れが作り出した沖積平野に広がる海老名耕地の中心に、泉橋酒造はあります。
      社名にもなっている代表銘柄「いづみ橋」の由来は、古来からの農業環境にあります。昭和2年(1927年)、泉橋酒造の北側に泉川(いづみがわ)が流れていました。田んぼの用水路の役目を果たしていた泉川と、泉橋酒造の屋号「橋場(はしば)」を合わせ「泉橋」となりました。

      未来に繋ぐ「栽培 醸造蔵」としての決意

      1857年創業の泉橋酒造は、食用を中心とした米作りを戦前から続けてきました。1996年から本格的な酒米作りを開始し、2年目には地元の生産者とともに「さがみ酒米研究会」を発足させ、酒米栽培の研究・勉強会を開催しています。
      2006年からは「全量純米蔵」としての歩みを進めます。2016年には「栽培醸造蔵」を商標登録し、地域の特色を大切にした酒造りを進めてきました。

      引用元:泉橋酒造株式会社

       


       
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